一条工務店のアイスマート 平屋

一条工務店のアイスマート|33坪の平屋の坪単価と総額を紹介

更新日:

i-smart

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トス屋
ご訪問ありがとうございます。 自堕落に生きることに一生懸命なトス屋です。

 

こちらのページを訪問してくださったということは、一条工務店を考えているということでしょうか?それとも、他の注文住宅と迷っていますか?

 

私は2018年1月から平屋のアイスマートに住んでおり、とても快適に暮らしています。賃貸マンション時代の窮屈で非効率な生活が、すべて解決されました。

しかし、ここまでたどり着くには、多くの心配を抱えていたことも事実です。

 

『注文住宅って一体いくらかかるの?』

『住宅ローンって払っていけるのかな?』

 

ちまたでは【1000万円以下で家が建つ】なんて宣伝もよく見かけます。それって本当なのでしょうか?、、、きっと、家は建ちます。

でも、冬は寒いかもしれません。夏は暑いかもしれません。もしかしたら、安くても快適な家が手に入るのかもしれません。

注文住宅というのはブラックボックスで、まだまだ本当の情報がわからないのが現実でした。

 

そこで、我が家の坪単価と総額を公開することにしました。

 

アイスマートを建てようか迷っている方はぜひご覧ください。また、他のハウスメーカーと迷っている方も比較情報として参考にしてください。

これを書いていると、住宅展示場に初めって行ったときのことを思い出します。『2,000万円以内で!』と営業に言っていた自分が恥ずかしくなります(^^;)

家を建てるには、想定外の費用も数多く発生しました。そのあたりも細かく解説させていただきます。皆さんのステキな家づくりの一助になりますように(^^♪

一条工務店の家はこんなに種類がある

パロ
一条工務店ってアイスマートが有名だよね!
今はアイスマートが一番人気なんじゃないかな?
トス屋

 

Type

出典:一条工務店HP

i-smart(アイスマート)で有名な一条工務店ですが、その他のシリーズもたくさん用意されています。一昔前の一条工務店といえばSAISONが有名だったのではないでしょうか?

私が初めて住宅展示場を訪れた2015年、その時もモデルルームはSAISONしかありませんでした。重厚感の漂う雰囲気は良かったのですが、若者向きではなく年配向きの家と感じたのを覚えています。

しかし、運がよく?というのでしょうか(^^;)2017年3月まで土地をイジれないという制約ができたため、後に同じ住宅展示場に建てられたアイスマートに出会うのでした。

 

まじない師に土地の制限をかけられたときの記事です( ;∀;)

 

i-smartの坪単価と値上げ

パロ
アイスマートってどのくらいのレベルの家なの?
ちょっと調べてみよう!
トス屋

 

アイスマートの一番の魅力はコストパフォーマンスです。自社製造の強みを活かして、良質なモノを低価格で提供してくれます。大体ですが、他のハウスメーカーの坪単価と比較してみましょう。

 

70万円オーバー

  • 住友林業
  • ヘーベルハウス
  • スウェーデンハウス

 

60万円前後

  • 一条工務店
  • 大和ハウス
  • 積水ハウス

 

50万円前後

  • セルコホーム
  • サンヨーホームズ
  • 住友不動産

 

ざっくりですが、坪単価でみると中堅くらいに位置しています。しかし、際立っている点が一つあります。

 

この価格帯にしては、住宅性能が抜群に高いのです。

 

高気密・高断熱ですし、全館床暖房込みの坪単価です。標準装備もたくさんついており、オプション価格を減らすことができます。

 

注意ポイント

坪単価はどんどん値上げ傾向にあります。その時の価格は必ず確認しましょう!

 

ismartのデメリット

パロ
すごくいいじゃない!
でもね、人によっては『建売り』って感じるんだよ。
トス屋

 

ただし、良い点ばかりとは言えません。高性能を安価で提供するかわり、デザインにこだわることはできません。

アイスマートが建っていれば、一発でわかります(^^;)なぜならほとんどの場合、ハイドロテクトタイルを採用しているからです。

 

ハイドロテクトタイル

 

光触媒を利用した高性能なタイル。太陽の光を利用して汚れを分解し、雨で洗い流すという仕組み。

タイルなので数年単位のメンテナンスも少なく、ランニングコスト抜群の外壁です。

 

ですが、このハイドロテクトタイル、、

Tile

出典:アイスマート仕様確認ノート

ラインナップは1種類で、色は5種類しかないのです。そのため、外観を見るとアイスマートってことがすぐにばれてしまうのが難点(^^;)

平屋アイスマートの見積もり

パロ
アイスマートの見積もりはどんな内訳なの?
大きく分けて5つの項目があるよ!
トス屋

 

アイスマートの見積もりは『資金御計画書』という名目で作成されます。項目は5つに分かれています。

 

資金御計画書

 
  1. 建物本体工事
  2. 建築申請・その他業務
  3. 付帯・屋外・給排水等工事
  4. 標準仕様外工事
  5. 太陽光発電システム

 

坪単価というのは建物本体工事のことを指しています。そのため、他の費用も含めた真の坪単はかなり高くなると覚悟しておいてください。それでは内訳をみていきましょう。

我が家のスペック

パロ
どんな家を建てたの?
約33坪の平屋だよ!
トス屋

 

我が家の広さ

 

建築面積:33.80坪(111.76㎡)

施工面積:32.44坪(107.24㎡)

 

アイスマートを選んだ時点でお分かりかと思いますが、我が家は見た目よりも性能を重視しています。このブログのタイトルにもありますが、『ラク』をするために一生懸命です(^^;)

そのため、平屋という選択をしました。階段を上らなくていいのは最高の『ラク』です。

他のメリットとして、平屋は安く済ませることができるという点があります。階段・廊下を削ることができたので、2階建てよりも3坪ほど少なくできました。

3坪減らしたにもかかわらず、部屋の大きさは削っていません。

 

平屋のメリットとデメリットについてはコチラ▼

 

建物本体工事

建物本体工事の価格は、以下の式で算出されます。

 

施工面積×195,623円=建物本体工事

 

我が家の施工面積は107.24㎡なので、、、

 

107.24×195,623円=20,978,610円

 

となります。ここで初めてベースとなる価格20,978,610円が算出されました。坪数で割ってみると、、、

 

20,978,610円÷32.44坪=646,690円

 

我が家の坪単価は約65万円ということがわかります。坪単価は施工面積の広さによっても変動します。広ければ安く、狭ければ高く、当然といえば当然の価格設定です。

 

注意ポイント

平屋の場合、坪単価が1~2万円ほど上乗せされるようです。そして、基礎の費用も2階建てよりかかります。

そのため、平屋の強み(廊下や階段の削除)をどれだけ活かせるかが、安く済ませるポイントになります。

 

建築申請・その他業務費用

パロ
この費用っていったい何?
私もよくわからなかったんだよね。だから営業さんに聞いてみたよ!
トス屋

 

確認申請・長期優良住宅手続き及び諸費用 364,100円
住宅瑕疵担保責任保険法人検査確認書 45,000円

 

合計で409,100円かかりました。けっこう高額な費用です。どちらの費用もカットすることはできます。ですが、メリットのほうが大きいのでお願いしました。

 

長期優良住宅のメリット

 

各種減税が受けられる点、フラット35sが利用できる点が大きなメリットです。フラット35sの金利軽減だけで、取り戻すことのできる費用でした。

 

住宅瑕疵担保責任保険

 

こちらはすまい給付金を受けるために必要な書類です。我が家は10万円の恩恵がありそうなので、お願いしました。

 

付帯・屋外・給排水等工事

パロ
浄化槽って高いんだね!
そう、すごく高い。でも下水がないから水道料金は安くなるんだよ!
トス屋

 

仮設工事 380,000円
屋外給水設備工事 252,100円
屋外排水設備工事 263,100円
屋外雨水設備工事 168,000円
合併浄化槽(5人槽) 642,000円
特別運搬費 256,000円

 

合計で1,961,200円かかりました。めちゃくちゃ高かったです。でも、どれも削ることのできない費用でした。

 

ポイント

賃貸マンションのときは下水の水道料金を払っていましたが、浄化槽を設置したので請求されなくなりました。

我が家の場合2,500円/月ほど安くなったので、30年間で約90万円の削減です。浄化槽のメンテナンス費用も掛かりますが、悪い話ではないですね。

 

標準仕様外工事(オプション価格)

パロ
え?アイスマートなのにオプションがかかるの?
そうなんだよー。けっこうかかるよ。
トス屋

 

ここからはオプションの紹介になります。アイスマートは標準装備が多いのがウリです。先ほどの建物本体工事20,978,610円には、良いものが含まれています。

 

標準装備

 

トイレ、ドア、キッチン、ハニカムシェード、風呂のサイズ変更、ロスガード、シューズウォール、全館床暖房、ブックシェルフ、パントリー、クローゼットetc

 

最初の頃は標準装備だけで行ける!と思っていました(^^;)しかし、そう甘くはないですね、、、

オプション総額3,188,100円

それでは、高額だったオプションを見ていきましょう。

 

ベタ基礎 69万円
勾配天井(10畳分) 34万円
ウッドデッキ(5畳分) 29万円
ハイドロテクトタイル 23万円
追加トイレ(グレードアップ) 22万円
電気関連 38万円
キッチンカウンター御影石 15万円
テレビボード(値引きあり) 15万円
網戸 10万円
玄関ポーチ追加 9万円

 

ベタ基礎:69万円

ベタ基礎は仕方ないですね。ここをケチるわけにはいきません。平屋なので高かった(^^;)単純に2階建ての倍の面積が必要になります。コンクリートの総量はなんと60トンでした。

勾配天井(10畳分):34万円

平屋でも大空間が欲しくて、勾配天井を採用しました。勾配天井は実物を見ることができず、最後まで悩みました。しかし、採用して本当に良かったです。吹き抜けに負けない広いリビングができました。

 

 

ウッドデッキ(5畳分):29万円

ウッドデッキは、外構工事でも作ることができます。しかし、なんといっても高い。一条工務店なら半額以下で設置できました。

色は2色しかなく、種類もありませんが品質は樹脂とのことなので十分です。こだわりのある方は外構に任せた方が良いでしょう。

ちなみに一条工務店提携の外構工事はすごく高いです。以下の記事を参考にして安く抑えましょう。

 

 

ハイドロテクトタイル:23万円

先ほども紹介しましたが、ハイドロテクトタイルはほとんどの方が採用します。営業さんも当たり前のように紹介していたので、標準装備だと思い込んでいました。ところが、オプションだったのです(^^;)

初期の頃は標準装備だったらしいのですが、、でも、これを採用せずにアイスマートとは言えないでしょう。

追加トイレ(グレードアップ):22万円

アイスマートでは、トイレが標準で付いてきます。しかも、2階建てなら2個付いてきます。しかし、平屋は1個しか標準装備にならないのです( ;∀;)

泣く泣く2個目のトイレは、オプションで付けました。しかも、妻の希望でネオレストです。でも、標準のトイレってちょっと水流が弱い気が、、

 

 

電気関連:38万円

照明やコンセントなどの電気関連は標準装備に含まれません。しれっとオプションに組み込まれています。

しかも、総額での記載なので、どの照明がいくらといった事は確認しないとわかりません。私は細かく確認しました。

キッチンカウンター御影石:15万円

妻の希望で、キッチンは御影石にしました。私は乗り気ではなかったのですが、結果オーライでした(^^♪

独特の模様なので、水垢が全くわかりません。掃除の手間を省くことができました。(実際は汚れてるんでしょうけど、、)

テレビボード(値引きあり):15万円

本来は36万円する、最大のテレビボードを採用しました。収納力抜群で余っているくらいです。

紹介制度を利用して、値引きしてもらいました。ちょっと特殊な事情があり、全員が使える値引きではないようです。

 

 

網戸:10万円

意外なオプションは網戸でした。標準装備ではないのです。

一条工務店の考えとしては、空調はロスガードというシステムで管理されているので、窓の開閉は不要とのこと。そのため、網戸がオプションになっています。

採用するかとても悩みました、、しかし、今は採用してよかったと感じています。初夏の時期は、朝夕に窓を開けて一気に空気の入れ替えをしています。

そのあと閉め切ってしまえば、保温効果が持続して涼しく過ごせます。

玄関ポーチ追加:9万円

これは最後の最後に追加したオプションでした。妻がずっと悩んでいたので、後悔の無いようにしました。

標準装備の玄関ポーチだと広さが物足りなかったので、オプションを払って広くしてもらいました。

一条工務店のキャンペーン

契約時には、なにかしらのキャンペーンが実施されているはずです。我が家は、以下のキャンペーンでオプションをサービスしてもらいました。

 

3つのキャンペーン

 
  • ナノイー発生器3ヵ所:54,000円
  • 浴槽アクリル人造大理石スクエアへの変更:50,000円
  • スマートキッチン:140,000円

 

これだけでも25万円はお得になりました(^^♪一条工務店は一切の値引きをしてくれません。会社の方針なので営業も絶対に応じません。

しかし、オプションサービスや手数料のカットはしてもらえることがあります。なんだかんだで、我が家は約100万円ほど得することができました。

太陽光発電システム

パロ
今の時代は必須アイテムだよね!
それがそうでもなくて。売電価格をよく考えて取り入れたほうがいいね。
トス屋

 

これほど高額な屋根があるでしょうか。

 

太陽光パネルには、535万円を投じました。

 

アイスマートの太陽光パネルは特徴があります。屋根の上に取り付けるのではなく、太陽光パネルが屋根なのです。屋根と太陽光パネルが一体型なので、効率的に面積を確保できます。

そして、見た目も綺麗です。取り外してのメンテナンスも不要とのこと。ただ、屋根としてカウントされるので、固定資産税は高くなります。高価な屋根というわけですね。

しかし屋根ということは、火災保険でカバーすることも可能です。

 

一条工務店の火災保険についてはコチラ▼

 

我が家は平家にしたので、18.69kWと大容量の太陽光パネルを搭載しました。

 

年間の売電収入は、47万円を想定しています。

 

東電とは20年間の契約を結び、総売電額は900万円くらいになる予定です。そこから初期投資535万円、メンテナンス費用、税金を差し引いた額が利益となります。

20年後には蓄電機が進歩していると嬉しいですね。日中に貯めた電気で1日過ごせる日がくることを願っています。

 

注意ポイント

2018年3月現在、売電単価が決まらないという異常事態に陥っています。どうなることやら、、

 

我が家が陥っている状況についてはコチラ▼

 

追記|2018年9月から、やっと発電が始まりました!

 

平屋アイスマートは総額いくらで建てたか?

パロ
合計でいくらになった?
驚くほど増えたよ!
トス屋

 

それでは、各費用をまとめてみましょう。アイスマートの見積もりは以下のようになりました。

 

1.建物本体工事 20,978,610円
2.建築申請・その他業務 409,100円
3.付帯・屋外・給排水等工事 1,961,200円
4.標準仕様外工事 3,188,100円
1~4合計 26,537,010円
1~4消費税 2,122,961円
建物工事費用合計(税込み) 28,659,971円
5.太陽光発電システム 5,352,300円
消費税 428,184円
太陽光発電システム合計(税込み) 5,780,484円
建物工事費用+太陽光発電システム合計(税込み) 34,440,455円

 

3,444万円もかかることがわかりました!

 

冒頭で『2,000万円以内で!』と言ってた自分が本当に恥ずかしいですね(^^;)ちなみに、これじゃ高すぎる!という時はi-cube(アイキューブ)も検討してください。ざっくりとした見積もりですが、100万円くらい安かったです。

これだけでは終わらない家づくりに必要な費用

パロ
まだかかるの!?
うん、まだまだかかるよ。
トス屋

 

残念なことに、必要なお金はこれでおしまいというわけにはいきません。

 

解体費用 35万円
新車購入費用 350万円
外構工事費用 195万円
インテリア費用 70万円
火災保険 22万円
引っ越し費用 11万円
水道工事費用 51万円
水道加入金 25万円
登記費用 25万円
諸官庁手続き費用 25万円
設計報酬 10万円

合計810万円の追加費用が発生しました。家の金額と合わせると4,263万円です。

 

でも、安心してください。これらの費用はすべてが必須というわけではありません。削れる人はもっと削れるはず。(うちは土地代がなかったので、逆に増える人もいるかもしれませんが(^^;))

とりあえず、一般的なサラリーマンの年収でもローンは組めました。ローン額は3,300万円なので、頭金と現金払いは頑張りましたよ!住宅ローンは、一条工務店のフラット35sを利用しました。

 

毎月の返済額は10万円です。

 

太陽光の売電が始まれば、実質の支払いは更に安くなります。10年間は住宅ローン減税があるので、もっと安くなります。団体信用生命保険に加入すれば安心ですし、悲観的に考えて諦めるの必要はないですね(^^♪

 

 

支払いの日程・期日

ちょっと注意しておきたいのが支払い期日です。現金払いがあるので、間違えないようにしてください。

支払期日はいくつかに分かれています。我が家のスケジュールは以下の通りでした。

 

支払い期日

 
  1. 契約金:100万円(初回契約時に支払う)
  2. 着手金:見積もり合計額の1/3(上棟75日前までに支払う)
  3. 預り金:80万円(着手金と同時に支払う)
  4. 上棟金:見積もり合計額の1/3(上棟時に支払う)
  5. 最終金:見積もり合計額の1/3(引渡しまでに支払う)

 

住宅ローンは引渡し後に融資されるので、このままでは着手金、上棟金、最終金は払えません。そこで、一条工務店のつなぎ融資を利用しました。

金利は1.725%です。利息を抑えるために、頭金は着手金につぎ込みます。我が家は着手金として400万円払いました。

 

つまり、キャッシュで支払いしたものは契約金100万円、着手金400万円、預り金80万円の合計580万円になります。

 

しかし、もっと現金を準備しておかないとショートしてしまいます。

インテリア、火災保険、引越し、水道工事、水道加入金etcは現金での支払いとなります。200万円くらいは見積もっておいたほうが安心です。現金払いには注意しましょう。

見積もり・間取りプラン作成ツールで費用を抑え、時間を短縮

以上、私がお伝えできる一条工務店のアイスマートに関する費用の全てでした。

私の場合、土地代が不要なのが幸いしました。土地を購入すると5,000万円は越えるでしょう。そうなっていたら、一条工務店はやめていたはずです。

 

家づくりで一番大切なのは、数社を比較して自分の希望を叶えてくれるハウスメーカーを見つけることです。これができれば、8割は成功。

 

しかし、ハウスメーカー巡りは、かなりの時間と労力が必要です。そんな時に利用してほしいツールを紹介します。

 

【タウンライフ家づくり】は全国600社以上の優良企業から、あなたの条件に合った注文住宅会社を紹介してくれます。もちろん利用は無料。

見積もりだけではなく、間取りプランの作成、土地探し、資金計画まで相談に乗ってくれるのが特徴です。

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