【iPhoneに音読させる】運転しながら本を読む方法

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新居への引越しに伴い車通勤へ

一条工務店のアイスマートで家を建てました。

2018年1月24日~住んでいます。

それに伴い、電車通勤⇒車通勤へと変更になりました。

引越しの半年くらい前から先行して車通勤にしています。

以前は電車で職場の最寄り駅まで行き、そこからは職場の乗合バスに乗車していました。

けっこう気を使ったり、自由に乗り降りできないのでストレスでもありました。

車通勤によってそれらのストレスからは解放されたのですが、、

今まで通勤時にやっていた情報収集が一切できなくなりましたw

そりゃそうだ。運転しながらiPhoneはいじれない。

車を運転しながら出来ることはないのか?

もともと運転がそんなに好きではない私は、車の運転に魅力を感じません。

むしろ、運転中は他に何もできないので時間がもったいないと感じています。

ナックファイブを無理やり聞いたり、音楽で紛らわせたりはしましたが、やはり納得できるものではありませんでした。

なんとかならないものかと試行錯誤しているうちに、音読という考えにたどり着きました。

何かが音読してくれれば、電子書籍を読めるかもしれません。

iPhoneに電子書籍を音読させる方法

iPhoneには音読機能が備わっていたのです。元々は視覚障害者を考慮しての機能のようですが。では、その方法を紹介。

まずは『設定アプリ』⇒『一般』とクリック

Reading-aloud

続いて『アクセシビリティ』をクリック

Reading-aloud

続いて『スピーチ』をクリック

Reading-aloud

続いて『画面の読み上げ』をクリック

Reading-aloud

これで音読の設定は完了です。

ためにしKindleの電子書籍を音読させてみました。

読みたいページを開いたら、2本の指でスワイプ!(私のiPhoneが古いせいかなかなか作動しませんが、、)

Reading-aloud

音読機能が作動すると以下のようになります。

Reading-aloud

iPhoneを車のBluetoothと連動させれば、車のスピーカーで聞けます。

私はハンズフリーイヤホンを購入して使っています。

片道30分の車通勤を、読書時間に変えることができました。ページも勝手にめくって音読を続けてくれます。年間にすると約245時間の読書時間を確保したことになります。

ただし、音読機能は完璧ではありません。誤音とでもいうのでしょうか、、音読み訓読みを間違えたり、区切りが変だったりします。慣れれば意外と大丈夫ですけどね。

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